石原真弓の英語教材

このページでは、「英語日記」でお馴染みの石原真弓さんについてご紹介します。

石原真弓のプロフィール

愛知県生まれ。アメリカ留学の後、通訳に従事。帰国後は、英語を教えるかたわら、英語関連の執筆活動を行う。

2001年に刊行した「英語で日記を書いてみる」は大ヒット。その後の著作活動でも、等身大の生活を発信する英語学習を提唱している。

自身が30年以上、英語日記や英語手帳を続けている。

石原真弓の著書

以下、当サイトでレビューした石原真弓さんの英語教材です。

新・英語で日記を書いてみる
「英語で日記を書いてみる」を大幅に改訂。「ブログ、SNS、スマホ」などの項目を追加。本書は、文法、構文、表現、日記文例、ワードリストがセットになっていて、あらゆる角度から「英語で日記」をサポートする。

たった1文からトコトン学べる 私の英語ノートを紹介します。
「ノート作り」の実例を紹介した本。ワンフレーズの英文にさまざまな情報を追加する。ワンフレーズの英文を見たら、様々な疑問を持つ。それを調べて書き込むことでノートが作られていく。書くことで記憶しやすくなる。

Twitterで英語をつぶやいてみる
英語でつぶやくTwitter活用法をガイド。著者自身の経験をもとにして、Twitterで役立つ表現を紹介している。生きたTIPがそこら中にあり、表現の一つ一つをばらばらに羅列せずに解説を交えた連続ものとして読める。

直訳にこだわらないで英語を話してみませんか
1つの伝えたい内容にたいして、様々な表現があることを説明していく。柔軟に言い換える練習は、スピーキングの初級トレーニングとして効果的。ただ言い換えフレーズを羅列するのではなく、それぞれのテーマについて語り口調の説明をフレーズに挟む形式。

▼その他の著書

上記以外の英語教材は、以下のリンクでどうぞ。

→ 石原真弓さんの著者ページ (Amazon.co.jp)

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